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<title>DICE</title>
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<description>都市伝説、呪われた事件の真相、生活に役立つ知性などアナタの心をくすぐる雑記を掲載</description>
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<title>霊界への扉　『スノーノイズ』</title>
<description> 都市伝説　DICE　としでんせつ




　どうしてもこの時期限定で乾燥肌に毎年悩まされます。こんばんはMIYABIです。
　皆さん一度はテレビをつけたまま寝てしまい気付くとテレビが砂嵐だったという経験はありませんか？　この砂嵐あまり気分のいいものではありません。
　この砂嵐はテレビの受信信号が低下したときに発生する砂嵐のことで『スノーノイズ』といいます。近年は地上デジタル放送への移行がすすみ、最近ではあま
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<title>都市伝説　DICE　としでんせつ</title>
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<p><A 
href="http://nyutokublog.blog113.fc2.com/" target=_blank><IMG height=300 alt="" 
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border=0 lowsrc="http://dice666.blog90.fc2.com/"></a>　どうしてもこの時期限定で乾燥肌に毎年悩まされます。こんばんはMIYABIです。<br><br>
　皆さん一度はテレビをつけたまま寝てしまい気付くと<span style="color:#0000cc">テレビが砂嵐</span>だったという経験はありませんか？　この砂嵐あまり気分のいいものではありません。<br>
　この砂嵐はテレビの受信信号が低下したときに発生する砂嵐のことで<strong><span style="color:#ff0000">『スノーノイズ』</span></strong>といいます。近年は地上デジタル放送への移行がすすみ、最近ではあまり見られなくなりました。<br><br>
　以前はよくスノーノイズを見ていると<span style="color:#0000cc">霊界から声が聞こえてくる</span>とか、スノーノイズをずっと見ていると<span style="color:#0000cc">その日に死亡するリストが流れる</span>･･･など幾つもの都市伝説がありました。<br>
　電波を受信する過程で、<strong><span style="color:#ff0000">それ以外のモノ</span></strong>まで受信してしまうというのは昔から言われていた事です。<span style="color:#000099">東京タワーは巨大な電波塔なので霊が無数に集まる</span>とも言われています。<ｂr><br>
　かの発明王、<strong><span style="color:#ff0000">トーマス・エジソン</span></strong>が晩年に研究に没頭していたとされる<strong>『死者と交信する電波装置』</strong>のメカニズムはテレビに非常に近いものだったとされています。また、<span style="color:#0000cc">２０世紀初頭のテレビは受信状況が悪く見えるはずのないモノが映っていた</span>とも言われます。<br><br>
　実は、晩年のエジソンの研究はかなり進んでいたのです。しかし、その完成を待たずして発明王は亡くなりました。エジソンはその研究に関しノートを３５００冊も残しています。ただ、天才によって書かれたメモの解読は非常に難しく、その後第三者によっての研究はされていません。<br>
　しかし、その一方では某研究機関によってかなり研究は進んでいるという正反対の声もあります。その某研究機関によると<strong><span style="color:#000099">現在の地上アナログ放送が、かなり高い確率で霊界とつながってしまう</span></strong>と指摘しています･･･<br><br>
　<strong><span style="color:#ff0000">スノーノイズに映っている顔はアナタの顔ですか？それとも･･･</span></strong><br><br> ]]>
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<dc:subject>怪奇現象</dc:subject>
<dc:date>2009-01-19T02:21:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>deep</dc:creator>
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<title>もう一人の同乗者</title>
<description> 都市伝説　DICE　としでんせつ




　明けましておめでとうございます。肌寒い季節になりましたので背筋に寒さを感じるような実際にあったお話をＭＩＹＡＢＩがお話させていただきます。
　よく心霊スポットと呼ばれる中に幽霊トンネルというのがあります。トンネルの入り口や出口にうつむいた女性が立っていた･･･とか、トンネルを走っていると足元を掴む手、同乗者の一人がいなくなったなど数々の話を聞きます。
　そんな
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<title>都市伝説　DICE　としでんせつ</title>
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<p><A 
href="http://nyutokublog.blog113.fc2.com/" target=_blank><IMG height=300 alt="" 
src="http://blog-imgs-32.fc2.com/d/i/c/dice666/d0106.jpg" width=200 align=left 
border=0 lowsrc="http://dice666.blog90.fc2.com/"></a>　明けましておめでとうございます。肌寒い季節になりましたので背筋に寒さを感じるような実際にあったお話をＭＩＹＡＢＩがお話させていただきます。<br><br>
　よく心霊スポットと呼ばれる中に<strong><span style="color:#0000cc">幽霊トンネル</span></strong>というのがあります。トンネルの入り口や出口にうつむいた女性が立っていた･･･とか、トンネルを走っていると足元を掴む手、同乗者の一人がいなくなったなど数々の話を聞きます。<br><br>
　そんな幽霊トンネルに面白半分で興味を持った一人の男性が友人を誘い某有名な幽霊トンネルと呼ばれる場所に車を走らせた･･･<br>
　その場所が段々と近づいてきて<span style="color:#0000cc">空気も湿った感じ</span>になってきた･･･　そんな空気の変化に薄々気付きながらも「あそこだよな。ホントに出るのかよ。ハハハ」そんな談笑をしながら車は止まることなくトンネルの中へと･･･<br><br>
　肌寒い空気を感じながらも車はトンネルを通過した。「なんだよ。何も出ないじゃないかよ。」何事もなく通過した彼らは気持ちが大きくなり「もう一回行ってみようよ」と、車をＵターンさせトンネルの中へと・・・<br><br>
　もう一度通過しても何も起きなかった。彼らは何度も車をＵターンさせてはトンネルを往復させて車を走らせた。するとそこへ一台のパトカーがやってきた。<br>
　何度も往復させて車を走らせていたため近隣の住民から苦情がでたんだと思い車を止め警察に歩み寄った。警察の口から出た言葉に彼らは身を凍らせた。<br><br>
　<strong>『<span style="color:#ff0033">君達か？車の上に女性を乗せて何度もトンネル内を暴走行為をしているというのは</span>』</strong><br><br>
　今度トンネルを走ることがあったら窓だけではなく上にも注意してください。貴方の車の上には招かざる同乗者はいませんか？ ]]>
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<dc:subject>怪奇現象</dc:subject>
<dc:date>2009-01-06T03:05:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>deep</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>死の13階段</title>
<description> 都市伝説　DICE　としでんせつ




お久しぶりです。MIYABIです。私もDEEPもPCがお互いクラッシュしてしまいなかなか更新が出来ずにすみませんでした。　今日は私が夏らしいお話をしましょう。
　ごくまれに格安の物件があったりしますよね。世に言う訳有り物件というものです。何らかの事情により亡くなった人が出た場合物件が安くなります。
　場所は言えませんが安い部屋を探していた男性が格安物件を見つけ借りようとし
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<title>都市伝説　DICE　としでんせつ</title>
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<p><A 
href="http://nyutokublog.blog113.fc2.com/" target=_blank><IMG height=300 alt="" 
src="http://blog-imgs-23.fc2.com/d/i/c/dice666/kaidan.jpg" width=200 align=left 
border=0 lowsrc="http://dice666.blog90.fc2.com/"></a>お久しぶりです。MIYABIです。私もDEEPもPCがお互いクラッシュしてしまいなかなか更新が出来ずにすみませんでした。　今日は私が夏らしいお話をしましょう。</p>
<p>　ごくまれに格安の物件があったりしますよね。世に言う<b><font color="red">訳有り物件</font></b>というものです。何らかの事情により<font color="#3300FF">亡くなった</font>人が出た場合物件が安くなります。</p>
<p>　場所は言えませんが安い部屋を探していた男性が格安物件を見つけ借りようとしました。あまりもの安さに不動産屋に確認したところ、この<font color="blue">半年の間に4人住みましたが3人は夜逃げをするかのように引越しをした</font>そうです。</p>
<p>　残りの一人ですが部屋の中で<b><font color="red">窒息死</font></b>していたそうです。原因は未だに不明のまま・・・</p>
<p>　話は聞いた上でとにかく安い部屋を探していた彼はそのまま物件を契約することに・・・</p>
<p>　引越し初日、引越しの疲れで寝ていると何か騒がしく目を覚ますと時間は<b><font color="blue">深夜2時22分</font></b>・・・　何か気持ち悪いと思っていると外で子供が大勢走っているような足音が・・・</p>
<p>　それが数日必ず深夜2時22分にそれは起きた。ただ日ごとに変わっていったことは外の階段を駆け上がってくる音が近づいてくる。そして13日目・・・　今までは子供たちの足音だったものがあきらかに違い大人の足音になり、玄関を何度も力強く叩く。</p>
<p>　怖くなった彼はそのまま朝まで寝ることが出来ず部屋の片隅で震えていた。　不動産屋が言っていた2週間。14日・・・　明日がその14日目・・・</p>
<p>　彼は友達に声をかけ引越しをすることに。レンタカーを借りてきて引越しをすることにした。話を聞いていた友人達は半信半疑だったがいつもと違う雰囲気の彼の様子を見て近くの神社からとりあえずお札やお守りをたくさん買ってきて彼に渡し引越しの準備をしていると辺りは薄暗くなってきた。　早く終わらせなきゃと急いでいると突然ブレーカーが落ちた。</p>
<p>　慌ててブレーカーを探しブレーカーを上げると彼がいない・・・　みんなで慌てて探すと玄関の外で苦しんで倒れている。　救急車を呼び病院に運ぶと彼の喉の中に友人達が買った<font color="#3300FF">お札やお守りが人の力では不可能なほどに圧縮されて喉に詰まっていた</font>。　友人達がすぐに病院に運ばなければ彼は<b><font color="#CC0000">窒息死</font></b>していた・・・</p>
<p>　一般的にマンションの階段数は14階段。しかし、そのマンションは<font color="#3300FF"><b>13階段</b></font>だった・・・　13とは不吉な数字とされている。　13階段は不吉なことがおきると言われています。</p>
<p>　<font color="#CC0000">あなたの家の階段数はいくつですか？</font>　</p>
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<dc:subject>都市伝説</dc:subject>
<dc:date>2008-08-14T22:53:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>deep</dc:creator>
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