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アブダクション事件の真相

 UFO&エイリアン問題を論ずるうえで、根源的なテーマが2つ存在する。ロズウェル事件とアブダクションである。
 アブダクションとは、エイリアンが搭乗するUFO内に拉致され、様々な人体実験を行われることを意味する。それどころか、様々な器具を体内に埋め込まれるケースも存在する(インプラント)。

 アブダクション事件の古典は、1961年に起きた「ヒル夫妻誘拐事件」である。夫妻はそろってUFOに誘拐され、夫は精液のサンプルを採取され、夫人はヘソに針を刺されたという。

 アブダクション事件研究の第一人者であるデビット・ジェイコブ氏は、アブダクションを「エイリアンによる子孫繁栄計画」だと指摘する。

 生殖機能の退化したエイリアンは、地球人の生物学的特長を調査し、地球上での自らの種族の子孫繁栄の方法を探っているのだというのだ。

 また、誘拐した人間の体内に異物を埋め込むインプラントは、発信機や生態データをとるための装置だと説明されている。はたして、本当にエイリアンによる人類拉致現象は存在するのだろうか?

 アブダクションに懐疑的な専門家は、「誘拐されたという記憶は、脳が作り出したものにすぎない」と指摘している。意識はあるが体は動かないという”半覚醒”の状態で人が幻覚を見ることは証明されているからだ。

 また、記憶の捏造現象も確認されている。催眠術や脳に電気刺激を与えることで、人為的にニセの記憶をつ作り出すことも明らかとなっている。そもそも、アブダクションを論じるには、UFO&エイリアンの存在が確認されてからではないと成り立たない。

 とはいえ、UFOにさらわれたと主張する人々の数は多く、体内に埋め込まれた謎の異物が発見されることも少なくないのだ・・・
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未確認飛行物体~UFO~

謎の発光体につきまとわれた母子の恐怖

 茨城県水戸市で、塾へ送迎中の母子が謎の飛行物体につきまとわられるという、奇妙な事件が起こった。
 1987年10月13日夕方、同市に住む主婦、小野瀬保子さんさん(当時34歳)は、長男の昭彦くん(当時13歳)、次男の智久くん(当時10歳)を乗せて自宅近くの農道を走行していた。その日は雲ひとつない上天気だった。あたりは畑だらけで、街灯も人家もないところにさしかかった。

 と、そのときだ。智久くんが前方の西の空に3個の発光体を見つけた。それは群れをなすようにフワフワと滞空していたのである。智久くんは昭彦くんにもそれを指さして教えた。

 「星だ」  「いやヘリコプターだ」2人は車内でその正体をめぐって言い合いになったが保子さんはとりあわず、そのまま車を走らせて目的地である塾に昭彦くんを送り届けた。その帰宅途中も怪物体は滞空し、さして気にもしなかった彼女は家に帰った。

 午後7時少し前、今度は昭彦くんを塾に迎えに行くために、保子さんは智久くんを乗せてふたたび農道を走行していった。すると、また奇妙な発光体と遭遇したのである。ふたりは「なんだろうね」という言葉を交わすだけでそのまま塾へと向かい、昭彦くんを乗せて家をめざしたが、そのとき智久くんが車の後方に明るいオレンジ色の認めて母と兄に知らせた。

 この物体が、突如として恐怖の行動をとった。車の脇をそれ自体の発光で威嚇するかのように接近し、車を追いかけ始めたのだ。車を停止すると、発光体も停止するという行為を繰り返したのである。物体までの距離は100メートルぐらい。その全体が発光していたために、形状はよくわからなかった。

 「もしかしたら、誘拐されるのではないか?」そんな恐怖に苛まれつつ、保子さんはアクセルを踏み続け、自宅にたどりつくや急いで子どもたちと家の中に逃げ込んだ。その後、3人は一階の窓越しに怪光の様子をうかがった。すると怪光は家の前にやってくと静止し、滞空しながら水銀灯のようなまぶしく強烈な光を放ち始めたのである。

 このときはじめて、この怪光が卵型をしていること、大きさが大人の頭くらいであることがわかった。さらに観察していると、物体は、家の上空でグルグルと旋回したあと、東の方向でいったん停止し、つぎの瞬間、ゴーッというエンジン音のような奇妙な音を発し、数秒後にスーッと南の方角に飛び去ったのである。保子さんは恐怖のあまり、この光景を凝視できずにその場にしゃがみこみ、ときおりカーテンの隙間から天窓を通して外の様子をうかがっていた。

二階に上がり、物体の行方を追った。すると、はるか南の空に発光体がある。しかも、その数が3~4個に増えており、まるで虫が群れ飛ぶように飛びかっていたのである。そして、さらに驚愕すべきことが起こった。約一分後、それが明滅すると、突如、北東の空にバスほどの大きさがある葉巻型をした物体が現れたのだ。この葉巻型物体の先端から放射される強烈な光は、先の発光体の群れに呼応するかのごとく明滅を繰り返した。その後、葉巻型物体が南に向かって移動していくと、発光体の群れも、それに吸いつくような形で移動していったのだ。 

 もしかしたら、母子の誘拐が未遂に終わってしまったUFOが、待機していた母船に収容されて帰還していったのかもしれない。
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未確認飛行物体~UFO~

すべてを知る男の遺言とは・・・

 すべてのUFO問題の原点であるロズウェル事件。軍が回収したのは墜落したUFOとエイリアンの死体だったのか、それとも真相はまったく違うものなのか?依然、謎は残されたままだ。
 2005年12月、一人の男がひっそりと息を引き取った。ウォルター・ハウト。この男こそ、ロズウェル事件の際に、「軍が空飛ぶ円盤を捕獲した」とメディアに発表した当時のロズウェル陸軍航空基地広報官だったハウト中尉である。

 ハウトは、生前にロズウェルに関する供述書(遺言書)を遺していた(作成日は2002年12月26日)。その遺言はハウトの死後、公開されるてはずとなっていた。その内容は驚くべきものだった!!

 事件の日、ハウトは基地近くの自宅で休みを取っていた。ハウトは休みが明け基地に出勤すると、同僚たちは「円盤墜落」の報を受け緊急出動していたが、ハウトは基地で待機していた。すると民間人からの電話でもうひとつの墜落現場が判明した。

 翌日の早朝のミーティングでハウトは、奇妙な物質を見せられる。回収された円盤の残骸だというそれは、紙のように薄く強靭な金属ホイルに似た物質だった。

 ハウトは広報を担当として円盤の回収を確信し、地元マスコミに事件を伝えたが、それは凄まじい反響を呼び起こし、軍は、”修正会見”を開かざるを得なくなった。ハウトはさらに、基地内の第84番格納庫で驚くべきものを目撃したことを遺言に綴っている。

 それは、長さ4メートル、高さ2メートルの卵型の機体だった。窓や翼、尾翼の類いは一切なかったという。さらに防水シートがかぶせられた体長1.2メートル程度で頭部が異様に巨大な未知の生物の死体を2体目撃したという。

 ハウトは生前、軍の守秘義務と厳しい緘口令により真実を語れなかったという。死を目前に控えた老人が、嘘をつくとは思えない。やはり、ロズウェルにはUFOが墜落していたのか・・・

  オバマ大統領の就任式の日UFOと宇宙人が撮影された。歴代大統領就任式でUFOが撮影されたことは度々あった。しかしUFOと宇宙人が撮影されたのはオバマ大統領のみ。近いうちオバマ大統領の口から宇宙人の存在が公表されると言われている・・・ 
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未確認飛行物体~UFO~
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