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都市伝説、呪われた事件の真相、生活に役立つ知性などアナタの心をくすぐる雑記を掲載

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都市伝説、呪われた事件の真相、怪奇現象、UMA、UFO、生活に役立つ知性など

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ハッカーがNASA&米軍の機密を暴いた!!

 

 2005年、イギリス人のハッカー、ゲイリー・マッキノンが自国のハイテク犯罪捜査班によって逮捕されるという事件が起こった。DEEPがお話します。

 マッキノンは、2000年以降、およそ2年間に亘り、ジョンソン宇宙センター(極秘宇宙開発ラボ)や、米空海軍のコンピューターに侵入を繰り返していた。マッキノンは、データを盗みだすためのダウンロードに手間取ってしまい、ハッキングが発覚し逮捕されてしまったという。(その後、保釈)

 釈放後、マスコミの取材を受けたマッキノンは、「米政府が隠蔽している異星人の宇宙船の証拠写真を入手したくてハッキングした」と告白した。また、後日、「米政府が隠すUFOテクノロジーのデータも入手しようと思ってた」と証言。

 彼によれば、そのテクノロジーは、ある種のフリーエネルギーであり、地球上では知られていない「反重力装置」に使用されるものだという。しかもこれらのテクノロジーは、米軍が極秘裏に回収した墜落したUFOから得たものだという。

 気になるのは、マッキノンの2年間のハッキングの”成果”だろう。マッキノンは何を目撃したのか?

 マッキノンによれば、NASAのジョンソン宇宙センターの第8ビルの中では、人口衛星が撮影した高解像度の画像に”細工”を施す作業が常時おこなわれているという。

 ”細工”とは、写りこんでいるUFOをエアブラシで消す作業でる。

 マッキノンはハッキング中に、消される前のUFOが写った画像を目撃したことを明かしている。そのUFOは巨大な葉巻形をしており、人工衛星のように地球の軌道上にあるという。

 その画像は極めて鮮明で、半球型のドームが機体中央の上下左右についていたという。

 彼は、このUFOは、NASAの極秘宇宙開発プランに用いられるもので、地球製のものである可能性も高いと指摘している

 

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奇々怪々「小型UFOドローンズ」の正体

 

 2007年4月、アメリカで奇妙な飛行物体が携帯カメラで撮影された。公開された画像はこれまでの飛行物体からは想像できない異様な外見を持っている。DEEPがお話します。

 このUFO画像は、チャドという人物が奥さんとの散歩中に目撃し、持っていた携帯電話のカメラで撮影したものだという。

 このUFOは、パチパチというノイズ音を発しながら空中をまるで”滑る”ように飛行していたという。さらに、回転、急加速、急停止といった動きを見せ、急加速の際は、一瞬で視界から消え去るほどのスピードだったという。

 後日、チャド氏は友人と連れ立って同じ場所に出かけると、またこの奇妙なUFOに遭遇。今度は、持参したカメラで鮮明な画像を撮影することに成功した。このUFOの翼部と思われる部分には、判別不能な文字が描かれていたという。

 氏は身の安全を考慮し、このUFOをどこで撮影したかは一切明かすつもりはないという。

 この事件から一ヶ月が経過した5月5日、カリフォルニア州とネヴァダ州境にあるタコー湖付近に、チャド氏が目撃した謎のUFOに酷似した物体が現れた。さらに、後日、アラバマ州バーミンガムでも同形のUFOが目撃されたという。

 目撃者の報告によれば、このUFOもやはり、パチパチというノイズ音を響かせたという。

 「ドローンズ」と名付けられたこのUFOに関して、ウェブサイト上で衝撃の報告をした人物がいる。電気エンジニア兼コンピュータ科学者であるアイザック(偽名)を名乗る人物がドローンズは、1980年代に、カルフォルニア州パロ・アルトで自らが従事していた「キャレット」という軍の極秘計画の産物であると暴露したのだ。

 アイザックによればキャレットは、エイリアンテクノロジーを元に研究されていたという・・・・・・。全容の解明が待たれる

 

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