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都市伝説、呪われた事件の真相、生活に役立つ知性などアナタの心をくすぐる雑記を掲載

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都市伝説、呪われた事件の真相、怪奇現象、UMA、UFO、生活に役立つ知性など

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奇々怪々「小型UFOドローンズ」の正体

 

 2007年4月、アメリカで奇妙な飛行物体が携帯カメラで撮影された。公開された画像はこれまでの飛行物体からは想像できない異様な外見を持っている。DEEPがお話します。

 このUFO画像は、チャドという人物が奥さんとの散歩中に目撃し、持っていた携帯電話のカメラで撮影したものだという。

 このUFOは、パチパチというノイズ音を発しながら空中をまるで”滑る”ように飛行していたという。さらに、回転、急加速、急停止といった動きを見せ、急加速の際は、一瞬で視界から消え去るほどのスピードだったという。

 後日、チャド氏は友人と連れ立って同じ場所に出かけると、またこの奇妙なUFOに遭遇。今度は、持参したカメラで鮮明な画像を撮影することに成功した。このUFOの翼部と思われる部分には、判別不能な文字が描かれていたという。

 氏は身の安全を考慮し、このUFOをどこで撮影したかは一切明かすつもりはないという。

 この事件から一ヶ月が経過した5月5日、カリフォルニア州とネヴァダ州境にあるタコー湖付近に、チャド氏が目撃した謎のUFOに酷似した物体が現れた。さらに、後日、アラバマ州バーミンガムでも同形のUFOが目撃されたという。

 目撃者の報告によれば、このUFOもやはり、パチパチというノイズ音を響かせたという。

 「ドローンズ」と名付けられたこのUFOに関して、ウェブサイト上で衝撃の報告をした人物がいる。電気エンジニア兼コンピュータ科学者であるアイザック(偽名)を名乗る人物がドローンズは、1980年代に、カルフォルニア州パロ・アルトで自らが従事していた「キャレット」という軍の極秘計画の産物であると暴露したのだ。

 アイザックによればキャレットは、エイリアンテクノロジーを元に研究されていたという・・・・・・。全容の解明が待たれる

 

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