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未来を予言していたジョジョの奇妙な冒険

 熱狂的フェンも多い『ジョジョの奇妙な冒険』 そのマンガの中で作者である荒木飛呂彦氏は未来を予言していた!
 1987年に少年ジャンプで連載が始まり、今も連載中の人気マンガ『ジョジョの奇妙な冒険』 そのシリーズの中で、ある歴史的大事件を予言してるかのような描写があります。まず、それが描写されたのが歴史的大事件の11年も前だということを念頭に置いてください。

 その事件とは9・11 アメリカ同時多発テロ事件。

 そしてジョジョの奇妙な冒険における描写が同時多発テロを予言していたとされる関係性は、単行本20巻に出てきますが、電柱に突き刺さって死んでいる男が描かれていて、その男の服には『911』の文字。背景には『不気味に笑う飛行機』イスラム教のシンボルである『月』が描かれています。更に、その男が死んだ時刻は世界貿易センタービルが崩壊した時刻と同じ10時30分なのです。そして、このシーンは予言能力を持った能力者による予言の場面だった。

 これだけ奇妙に一致する点はただの偶然か意図的なもので描かれたのか?! 予言というものは、ノストラダムスの予言、ヨハネ黙示録、死海文書など世界には数々の予言書がありますが時に無意識のなかで筆を持ち絵に予言を描写する画家も実際にいるのです。

 アナタが何気に見ている絵画やマンガ。それは未来を予言したものかもしれません・・・
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都市伝説・噂話

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